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保守主義の哲学---本質を観取する眼を養うならば『撃論9号』ここにあり

 読者の皆様へ


 いつも私〔=ブログ作成者〕の拙ブログにアクセス頂き、誠にありがとうございます。


 さて、紹介が少々遅れましたが『撃論 第9号』(オークラ出版)が既に発刊されております。


 本書の主な内容(論文の表題ではありませんが。)は以下の通り。


 日本国政府及び日本国民は我々と共に、「我が国の今そこにある危機」の本質を観取する眼を養う一助として『撃論第
9号』を読みましょう。


 そして、日本国に真正の“保守(自由)主義運動”を捲き起こしていきましょう!


 ① 憲法問題。


 ②「原子力規制委員会」の委員長田中俊一は“強度の共産主義者”、島崎邦彦は“共産主義者兼イカサマ活断層狂”。


 ③ 対中共、尖閣諸島防衛。


 ④ “中共工作員”孫崎享氏の対日嘘宣伝(Ⅱ)


 ⑤ 親ロシア外交(=平和条約締結)は亡国への道


 ⑥ 
TPP参加問題。


 「自民党よ!
TPP反対の“反国益団体”農協に屈して国を過つな」


 「《
TPP参加反対》と中共の《日米分断》工作」


 ⑦ 特集「原発ゼロ」の狂気は未だ去らず。


  Amazonリンク→『撃論第9号』オークラ出版

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テーマ : エドマンド・バーク保守主義
ジャンル : 政治・経済

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