保守主義の哲学---ロシアとの平和条約締結は日本国の亡国への道である

 読者の皆様へ。


 いつも〔=ブログ作成者〕の稚拙な論文を読んで頂き、心より感謝いたします。


 さて今回は、今月末に予定されている日露首脳会談に備え、『日本国の“復興”と“自立”への道標』シリーズ小論(第三回)として、日本国の対ロシア外交は如何に在るべきかについて纏めてみた。


 若干長文(A4用紙10枚程度)であるけれども、日本国民が安倍内閣の対露外交能力を判断するための有益な材料の一つになると考えるので、興味と長文読解の根気のある方はぜひ読んで頂きたいと思う。


 論文の内容は難しくならぬように、誰でも読み易くかつ面白く内容豊富になるように努めたつもりなので、気軽に読んで頂ければ幸いである。


 小拙論はPDFで掲載→ロシアとの平和条約締結は日本国の亡国への道である


 
※ 余談ですが、プリントアウトして読んで頂く方が読み易いかもしれません。


平成
25426


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