エドマンド・バーク保守主義(哲学)の過去のブログ掲載記事の目次(平成22年5月1日現在)―リンク修正版―

 読者の皆さんへ。

 いつも、私の「エドマンド・バーク保守主義(哲学)」ブログを読んでいただき、感謝しております。

 最近は、私のブログへの新しい来訪者の方々も増えてきているように感じております。

 大変光栄なことであり、 厚く御礼申し上げます。

 そこで、旧来の読者の皆さん及び新しく加わって頂いた読者の皆さんのために、私のこれまで過去9カ月の掲載記事の主要なものを目次として、一覧表にいたしました。

 読みたい記事、興味ある記事、もう一度確認したいことなど、どれでも一覧表からピックアップしてリンクできるように致しましたのでご活用頂けたら幸いです。(2010年/平成2251日現在)

 Blog ---「保守主義の父」エドマンド・バーク保守主義

 保守主義の哲学 (目次)

 1.エドマンド・バーク保守主義

 (政治哲学論)

 番号 Blogの内容と Link

 (1)  エドマンド・バーク保守主義の系譜---真正自由主義(伝統主義・保守主義)全般に関する、私(=ブログ作成者)ホームページ 

 (ホームページの主な内容)

 1.バークの保守主義--- バーク保守主義とは何か

 2.哲人?狂人?ルソーの『社会契約論』--- 啓蒙思想家ジャン=ジャック・ルソーの正体とは、・・・

 3.フランス革命の真実--- 日本では神聖化されるフランス革命(人権宣言)だが、・・・

 4.人権・人民主権・平等主義--- 「そんなこと誰が決めた?」生得の権利(人権・主権・平等)

 5.進歩主義とマルクス・レーニン主義--- 悪の宗教---進歩主義と全体主義(社会主義・共産主義)

 6.日本国憲法と憲法改正論議--- バーク保守主義から見た改憲論の“改正”・「改悪」の判断基準

 7.大東亜(太平洋)戦争の歴史考察--- バーク保守主義から見た大東亜(太平洋)戦争の歴史事実

 (2) 「真正の保守主義とは、いったい何なのか?」という疑問への明確な回答書(その1~その3) 

 (3) 保守主義の根本原理“法の支配”の確立---保守主義の祖 エドワード・コーク卿

 (4) 英国全体主義(国王絶対主権論)の祖トマス・ホッブスとコークの“コモン・ロー”・“法の支配”を継承するマッシュー・ヘイル

 (5) エドマンド・バーク保守主義「保守主義の父 エドマンド・バーク哲学事始め“法の支配・立憲主義”と“道徳と一体の自由=真正の自由”」

 (6) エドマンド・バーク保守主義「自由と道徳と武士道の関係、“真正の自由”とは、“道徳と一体の自由(1枚のコインの裏表)”のことである」

 (7) エドマンド・バーク保守主義「神の意志(神慮)への畏怖の念」と「人間理性の完成主義・人間の意志完全主義」の排斥(その1~その3)

 (8) エドマンド・バーク保守主義---「偏見(=古きものへの尊敬の念)」の哲学(Ⅲ-6)

 (9) エドマンド・バーク保守主義---「偏見(=古きものへの尊敬の念)」の哲学(Ⅲ-7-①~④→日本神話 古事記 神代の解説)

 (10) 「米国保守主義の父」アレクサンダー・ハミルトンの保守哲学と米国憲法(必読・米国憲法思想解説書『ザ・フェデラリスト』)(その1~その12)

 (11) 「人権(=人間の権利)」についての考察(第1弾)---テロルの経典「フランス人権宣言」(その1~その4)

 (12) 「人権」についての考察(第2弾)---日本国憲法「第三章 国民の権利及び義務」(その1~その3)

 (13) 「天皇の公的行為について」の政府見解全文は狂気の暴論である---バーク保守哲学的解説(その1~その3)

 (14) 北教組問題を徹底追及し、日教組を潰滅せよ---エドマンド・バーク保守主義者からの提言

 (15) すべての女性と夫婦たちへ---結婚という幸福の秘訣はTOTAL WOMANにあり!(1)~(7)

  (コメント)

  倦怠期の夫婦(特に主婦)は、必ず読んでみてください。必ず夫婦関係の良い転機になるかもしれません。全米400万部のベストセラーとなった名著の主要部分の抜粋です。

  また、家族関係・夫婦関係・親子関係で悩んでいる友人がいたら、このブログページを教えてあげてください。(あくまでも、名著なので参考にして頂きたい、という意味であり、ブログ内容を強制する意図は全くありません)。

 (16) 「平等」という虚構---人間は生まれながらにして“不平等”である(1)~(6) 

 (17) 外国人参政権---福島瑞穂の石原慎太郎への反論的批判から明らかになる真実(1)(4)

 (18) 「昭和の日」に考える「普天間基地移設問題」の迷走の行方

 2.エドマンド・バーク保守主義

 全体主義(社会主義・共産主義)・アナーキズム等批判論

 番号 Blogの内容と Link

 (1) デカルトの合理主義「我思う、ゆえに我あり」は、「理性の完全性」の否定であり、逆に理性の限界を示している

 (2) エドマンド・バーク保守主義「ジェレミー・ベンサムの『最大多数の最大幸福』は英国型全体主義である」(その1~その6) 

 (3) (閑話休題2-①)---文科省・日教組の学校教育の嘘「フランス革命の真実」(2-①~2-③)

 (4) 「エドマンド・バーク保守主義」VS『共産党宣言・共産主義の諸原理』(その1~その14)

 (5)「人権(=人間の権利)」についての考察(第1弾)---テロルの経典「フランス人権宣言」(その1~その4)

 (6) 「人権」についての考察(第2弾)---21世紀日本国へ送るバーク保守哲学による人権批判論(その1~その5) 

 (7) 北教組問題を徹底追及し、日教組を潰滅せよ---エドマンド・バーク保守主義者からの提言

 (8) 新渡戸稲造『武士道』・與謝野晶子に学ぶ--‐道徳論(1)(9)

 (9) 「大衆」解釈論---日本国民は、早急に「大衆的」国民から「貴族的」国民に回帰せよ(1)~(4) 

 (10) すべての女性と夫婦たちへ---結婚という幸福の秘訣はTOTAL WOMANにあり!(1)(7)

 (コメント)

 倦怠期の夫婦(特に主婦)は、必ず読んでみてください。夫婦関係の良い転機になるかもしれません。発売当初、全米400万部のベストセラーとなった名著の主要部分の抜粋です。

 また、夫婦関係で悩んでいる友人がいたら、このブログページを教えてあげてください。 (あくまでも、名著なので参考にして頂きたい、という意味であり、ブログ内容を強制する意図は全くありません)

 (11) 「平等」という虚構---人間は生まれながらにして“不平等”である(1)(6)

 (12) 外国人参政権---福島瑞穂の石原慎太郎への反論的批判から明らかになる真実(1)(4)

 3.エドマンド・バーク保守主義

 バーク哲学の「神の意志(神慮)への畏怖の念」

 日本神話『古事記』に見る日本の神々と古代日本人の関係(略解)

 番号 Blogの内容と Link

 (1) エドマンド・バーク保守主義「神の意志(神慮)への畏怖の念」と日本神話・『古事記』の神々(その1)

 (2) エドマンド・バーク保守主義「神の意志(神慮)への畏怖の念」と日本神話・『古事記』の神々(その2)

 (3) エドマンド・バーク保守主義---「偏見(=古きものへの尊敬の念)」の哲学(Ⅲ-7-①~④→日本神話 古事記 神代の解説)

 4.エドマンド・バーク保守主義

 バーク保守哲学の眼から見た今現在の日本政治(論評)

 番号 Blogの内容と Link

 (1) 鳩山内閣and民主党に対する徹底的批判論考(その1~その12)

 (2) 究極のタブーに手を掛けた鳩山極左内閣and極左民主党完全批判---バーク保守主義の怒り大爆発

 (3) 精神欠陥的 ゴミ屑政治家 小沢一郎の論理を駁す---バーク保守主義の怒り、さらに大爆発 

 (4) 外国人(=非・国民)参政権付与問題の論点整理について 

 (5) 「永住外国人地方参政権附与」問題の究極的追求による到達極限点は「真に恐るべき事態」である(1/2~2/2) 

 (6) 在日外国人地方参政権付与問題---1995年(平成7年)2月28日最高裁判決の狂気 

 (7) 方向音痴の「鳩山政権」---インド洋での給油活動に「十分な意味なかった」?

 (8)在日外国人地方参政権付与問題---1995年(平成7年)2月28日最高裁判決の狂気(補足) 

 (9) 鳩山首相・小沢一郎幹事長の政治資金・献金問題---「国策捜査」とは何か?

 (10) 在日外国人地方参政権付与問題---1995年(平成7年)228日最高裁判決の狂気(補足)

 (11) 鳩山由紀夫や小沢一郎の政治献金/政治資金問題の多面的考察

 (12) これが日本国民の「愛国心・祖国愛」の真意である---「外国人への地方参政権付与法案には絶対反対」 

 (13) 中学生レベルの作文内容しかない、鳩山由紀夫首相の「施政方針演説」(その1~その3)

 (14) 「天皇の公的行為について」の政府見解全文は狂気の暴論である---バーク保守哲学的解説(その1~その3) 

 (15) 北教組問題を徹底追及し、日教組を潰滅せよ---エドマンド・バーク保守主義者からの提言

 (16) 在日外国人地方参政権附与問題と高校無償化問題に見る、南・北朝鮮国民の傲慢不遜な国民性(その1~その2

 (17) 「子ども手当法案」の闇---「日本国解体」という狂気(その1~その5)

 (18) 外国人参政権---福島瑞穂の石原慎太郎への反論的批判から明らかになる真実(1)(4)

 (19) 「昭和の日」に考える「普天間基地移設問題」の迷走の行方

 5.エドマンド・バーク保守主義

 バーク保守哲学の眼から見た、内政・外交・軍事・歴史等の解説

 番号 Blogの内容と Link

 (1) 中曽根康弘元首相は保守の哲人か?答えは「No」。中曽根康弘の正体は「極左人」である

 (2) 新ロシアの真に恐るべき“核”脅威と「日米安全保障条約堅持」の重要性(その1~その2)

 (概略内容)

 日本列島に投下できるロシアの水爆は、おおむね3,000発以上である。

 しかも、この投下に1週間かからない。

 その1発の核爆発威力は平均して、ヒロシマ(原爆)の1,000倍だから、ヒロシマ原爆の(3,000基×1,000倍=)300万倍が、日本人をめがけて核爆発する。

 これが、極東の現実であるが、日本の反核運動は、この恐怖の事実を全く指摘しない。

 (3) 「中国共産党(=中共)の脅威---大東亜戦争(日支事変)における日本と中国共産党の関係

 (4) 在日外国人地方参政権附与問題と高校無償化問題に見る、南・北朝鮮国民の傲慢不遜な国民性(その1~その2) 

 (5) 「昭和の日」に考える「普天間基地移設問題」の迷走の行方 

 それでは皆さん、今後とも本ブログを、ご愛顧頂きますようよろしくお願い申し上げます。

By  EDMUND  BURKE 保守主義者(=ブログ作成者K.I  living in Kobe city

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テーマ : エドマンド・バーク保守主義
ジャンル : 政治・経済

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