ブログ目次(平成22年12月26日現在)‐‐‐保守主義の哲学(エドマンド・バークの哲学)


 読者の皆さん及びこのブログへ初めて来訪の皆さんへ。


 いつも〔=ブログ作成者〕の稚拙なブログをお読み頂き、感謝するとともに深く御礼申し上げます。


 この度、今年平成22年の1年間に〔=ブログ作成者〕が掲載したブログの目次を作成致しました。


 私が民主党の度重なる暴挙にも怯むことなく、ブログを書き続けられるのは、稚拙なブログにもかかわらず、粘り強く応援してくださる読者の皆様の御好意に勇気づけられているからに他ならず、常々心より感謝している次第であります。


 今後とも、ご支援、ご指導のほどよろしくお願い申し上げます。


 【平成22年12月26日】

 
兵庫県神戸市に住む、エドマンド・バークを信奉する保守主義者より


 最近のブログ記事


  自由の価値の再考(平成221224日)


  今上陛下の喜寿のお誕生日に際して(平成221223日)
 


  「地方主権」概念の弊害(平成221222日)


  (再掲)「真正の保守主義とは、いったい何なのか?」という疑問への回答書
 


  
今日の雑感:民主党・祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり(平成221218日) 


  
県知事選を終えて・日本国・沖縄県民の皆様へ(平成221129日)


   日本国民は、自民・公明・みんな、などの野党の問責決議可決を支持しよう(平成221127日)


 ―――私のホームページ(バーク保守哲学概論、左翼・極左思想概論、正統憲法原理概論、大東亜戦争真論等)―――


 ホームページ:
EDMUND BURKE(エドマンド・バーク)の系譜――真正自由主義(伝統主義・真正保守主義) 


  日本国大復興プロジェクト(第一弾:プロジェクトM)の始動にあたって
 


  20101128日投開票の沖縄県知事選は沖縄の将来を決める天王山である
 

 
――――――――――――――――――――――――――――――


   沖縄県を社会主義汚染から守ろう運動(2) (平成221122日)


  
沖縄県を社会主義汚染から守ろう運動!(平成221120日)


   今日の雑感:“法の支配の真正自由主義”と「人定法主義の社会主義」(平成221114日)-(2)
 


  
今日の雑感:社会主義者の無道徳と非常識の凶悪性(平成221114日)


  
今日の雑感:「何が国家機密であり、何が国家機密ではないのか?」の非常識(平成22117日)


 ホイッグ主義の蘇生による社会主義の撃退が日本救国の道


  17)日本大復興プロジェクト第一弾(プロジェクトM)と明治「教育勅語」(平成22114日)


  16)昔は特高、今は検察。煽動的な超誇大バッシングは極左の真骨頂(平成221010日)
 


  15)長文ブログ記事のホームページへの移行の試みのお知らせ(平成221010日)


   狂気の独裁政治屋「小沢一郎」は政界から即刻退場せよ!(1)の補足説明(平成22917日)
 


  
民主党よ、さようなら(平成22914日) 


  
狂気の独裁政治屋「小沢一郎」は政界から即刻退場せよ!(3)(平成22912日)

  狂気の独裁政治屋「小沢一郎」は政界から即刻退場せよ!(2)(平成22912日) 

  狂気の独裁政治屋「小沢一郎」は政界から即刻退場せよ!(1)(平成22912日)


 ホイッグ主義の蘇生による社会主義の撃退が日本救国の道


  14)「専門家」委員会への計画委託の危険性について(平成2296日)
 

   ↑平成22年12月30日:リンク先を修正しました。


  13)“正しい行動のルールの体系”=“法”の遵守と一体の“真正の自由”(平成2296日)


  12)集産主義(全体主義)と対峙する概念としての“正しい個人主義”の内容(平成2296日)
 


 「死刑制度廃止論」に関する私的考察について(2)
 


 「死刑制度廃止論」に関する私的考察について(1)
 


 ホイッグ主義の蘇生による社会主義の撃退が日本救国の道


  11)政治家が今さら何を?「三権分立の正しい意味」(平成22829日)


    モンテスキュー『法の精神』と米国憲法制定会議、
A・ハミルトンら著『ザ・フェデラリスト』より


  10)落選した千葉景子の法相留任について(主題のつづき)(平成22828日)


  (9)1947年:日本国の共産主義者が強行した民法改悪過程について(平成22821日)


  (8)自著『結婚と家族』で語るマルクス・レーニン主義者「福島瑞穂」の家族解体の狂気(平成22821日)


  (7)“家族”とは文明社会の人間が“善く生きる”ために不可欠な情報・叡智・道徳の宝庫(平成22821日)
 


  (6)“立憲主義”国家の内政上、「国民主権、人民主権、天皇主権」は存在し得ない(平成22815日)
 


  (5)大日本帝国憲法(明治憲法)と『憲法義解』を知ること(平成22815日)


  
(4)JJ・ルソー『人間不平等起源論』+『エミール』+『社会契約論』の理想社会は原始人の自然社会(平成22815日)


    原始人やオランウータンの群れが
JJ・ルソーの理想社会であった。


    日本国の教育では、「ルソー哲学が理想の啓蒙哲学だ」と教えている???


  
(3)国政選挙の落選議員・千葉景子が法相留任?社会主義者の恐るべき非常識と無道徳(平成22815日)
 


  
(2)死刑執行の立会直後に死刑の存廃の検討?社会主義者の恐るべき無道徳と残忍性(平成22812日) 


  
(1)日本国を覆う病巣「フェビアン社会主義(累進課税+所得再分配)とケインズ経済学」を撃退せよ(平成22812日) 


      18
世紀 英国の“ホイッグ主義”の系譜――バーク、マコーレー、グラッドストーン、アクトン卿、ハミルトン、トクヴィル、ハイエクらの思想――ホイッグ主義の蘇生による社会主義の撃退が日本救国の道である(1)


 
真正の保守主義(哲学)の神髄――711参議院選挙投票日までに必読の政治哲学


  
20)エドマンド・バークの系譜にある世界の保守主義者と日本国のバーク保守主義者中川八洋(平成22710日)
 


  
19)動画で見る「民主党政策の本質」――反日・極左・ルソー主義・マルクス(レーニン)主義政策の実態(平成2279日)
 


    動画サイト
Part2へ:http://www.youtube.com/watch?v=o9FdkddehZY 


  
18)動画で見る「民主党政策の本質」――反日・極左・ルソー主義・マルクス(レーニン)主義政策の実態(平成2278日)
 


    動画サイト
Part1へ:http://www.youtube.com/watch?v=vjgywxpAacY 


  
17)国家と社会の区別、デカルト的設計主義的合理主義の致命的な思い上がりなどについて(平成2277日)
 


  
16)国内法上の「主権」概念、「主権者」概念の設計主義的迷信――デカルト主義とルソー主義(平成2277日)


  
15)平成21年夏の民主党政権誕生から平成22年夏の参議院選挙までの民主党の暴挙(その3)(平成2276日)


  
14)平成21年夏の民主党政権誕生から平成22年夏の参議院選挙までの民主党の暴挙(その2)(平成2275日)
 


  
13)平成21年夏の民主党政権誕生から平成22年夏の参議院選挙までの民主党の暴挙(その1)(平成2275日)
 


  
12)「ゆとり教育」というマルクス・レーニン主義の真の目的――中川八洋・渡辺昇一『教育を救う保守の哲学』(平成2275日)


  
11)極左思想のオンパレード:民主党・社民党の政策の思想本籍の解説(平成2275日)


  
10)自民党政権時代の「負の遺産」を強力に推進する反日・極左政党「民主党」(平成2275日)
 


  
(9)スコットランド道徳哲学派、デヴィット・ヒュームの道徳哲学『人性論』(その3)(平成22629日)
 


  
(8)スコットランド道徳哲学派、デヴィット・ヒュームの道徳哲学『人性論』(その2)(平成22629日)
 


  
(7)スコットランド道徳哲学派、デヴィット・ヒュームの道徳哲学『人性論』(続その1)(平成22627日)
 


    デカルトの設計主義的合理主義→ルソー主義→ヘーゲル観念的弁証法→(自称ヘーゲル批判の)唯物弁証法・マルクス主義の系譜上にある思想


  
(6)スコットランド道徳哲学派、デヴィット・ヒュームの道徳哲学『人性論』(その1)(平成22626日)
 


  
(5)ハイエク哲学――「社会的正義」への支配的信念は排除すべき疑似宗教的な迷信にすぎない(平成22626日)
 


  
(4)デモクラシーの弊害・多数者の専制、全体主義、大衆――トクヴィル、マディソン、ハミルトン、オルテガの真正保守哲学(平成22625日)


  
(3)デモクラシーの弊害・多数者による暴政――保守主義の父、エドマンド・バークの「デモクラシー批判」と“米国憲法の精神”(平成22625日)
 


  
(2)“法の支配”と“立憲主義”――政府及び国会は「立法(=法律)」は“法(=憲法”に制限されることをわきまえよ(平成22624日)
 


  
(1)世界の“真正の保守(自由)哲学”による全体主義左翼(極左)哲学への総攻撃の開始(平成22623日)
 


    真正の保守主義(哲学)の神髄――
711参議院選挙投票日までに必読の政治哲学の連載開始(1)~(20


 1万7千人の「人間の鎖」が、本当に名護市民・沖縄県民の「民意」なのか?


  
(6)社会主義に蝕まれる沖縄県の現状――沖縄県に関わるマスメディアの偏向報道(平成22522日)
 


  
(5)日本国政府は、批准した国際条約の遵守義務を果たさねばならない(平成22521日)
 


    ――日本国民は
19458月の共産ロシアによる満州・樺太・千島列島侵略の暴挙(日ソ中立条約の一方的破棄)を忘れたのか?


  
(4)沖縄県の在日米軍基地に関する民意の変遷とロードマップ合意(平成22520日) 


  
(3)沖縄県の在日米軍基地に関する民意の変遷(平成22519日) 


     ――在日米軍基地は「戦時」の対外防衛の役割、平時の事件・事故は国内の行政問題、両者を混同して論ずるのは「平和ボケから発する暗愚の典型」


  
(2)マルクス・レーニン主義の目的とは何か「日本労働党なる組織の規約」の堂々とした直接的表現(平成22519日)


     民主党・社民党も共産党も見習うべき「日本労働党規約」――本音のイデオロギーを隠して国民を騙す政党は「最も卑怯」な政党である


  
(1)少し考えれば「おかしい」と気づく左翼マスメディアの偏向報道に騙されるな(平成22519日)


     ――
1万7千人の「人間の鎖」、名護市の有権者数は約3万8千人、沖縄県の有権者は約105万人、民意と言えるわけがない!!


     ――デモ隊、「○○弱者」の言動が「民意(=多数者意見)である」とのマスメディア報道は、絶対に鵜呑みにしてはならない。


 マッキンダー/スパイクマンの地政学による知見


  
(補足説明)マッキンダー/スパイクマンの地政学――中川八洋『地政学の論理』、徳間書店より(平成22516日) 


  
(4)マッキンダー/スパイクマンの地政学――中川八洋『地政学の論理』、徳間書店より(平成22512日) 


  
(3)マッキンダー/スパイクマンの地政学中川八洋『地政学の論理』、徳間書店より(平成22512日)


     ――
NATOの対ロシア戦略、中川八洋の核抑止の地政学「地理の非対称性の戦略的重要性」


  
(2)マッキンダー/スパイクマンの地政学中川八洋『地政学の論理』、徳間書店より(平成22512日) 


     ――英国の地理学者ハルフォード・マッキンダー卿の箴言:マッキンダー地政学事始め


  
(1)マッキンダー/スパイクマンの地政学中川八洋『地政学の論理』、徳間書店より(平成22512日) 


     この日、私は、普天間基地移設問題に関するマスメディアの感情的で視野狭窄的な報道の在り方についての批判ブログを掲載し始めた。


     このとき、まえがき部分で、クイズ女王なるタレントの発言や態度についても若干批判をした。


   がこの女性タレント、現在、私的な不道徳行為によって大変苦労され、悩んでおられるようである。


   胸に手を当てて充分反省し、再度自分の不徳を見つめ直したなら、気分を入れかえて、新しい善き年としての平成
23年のスタートを切って頂きたいとお祈り申し上げます(※ 決して、嫌味ではなく、私の個人的な応援のつもりです)。


 
※ 平成22511日以前に掲載のブログ記事の目次は、次をクリックしてください。


  
●「保守主義の父」エドマンド・バーク保守主義 ブログ目次(平成22511日以前の記事)



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ジャンル : 政治・経済

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