保守主義の哲学‐‐‐閑話休題‐‐‐橋本徹 大阪府知事と石原慎太郎 東京都知事 の比較考察


橋本徹 大阪府知事石原慎太郎 東京都知事

 あなたは、どちらが、好きですか?

 そして、その理由は何ですか?


(1)(年月日)2010.1.28 22:57・・・MSN産経ニュース


(発言/内容)➡大阪府・市再編で初の直接対決 気を付けよう しゃべるばかりの 徹ちゃん

 大阪府・市の再編構想をめぐり対立を深める橋下徹知事と平松邦夫市長が28日、堺市内で開かれた竹山修身堺市長の後援会の新年パーティーに出席、公式の場で再編構想に関する初の“直接対決”となった。「大阪を1回解体しよう」とする橋下知事に対し、平松市長は「バトルするつもりはない」と冷静に対応。「気を付けよう しゃべるばかりの 徹ちゃん」と自作の“川柳”を詠んでけむに巻くなど、議論はかみあわなかった。

 橋下知事は先にあいさつに立ち、「大阪が(世界の大都市に)負けているのは行政の区切りに乗っかっているから。1回ぶち壊して白い画用紙の上に新たな大阪を描き上げよう」と持論を展開した。

 続いてマイクを握った平松市長は、橋下知事の言動を皮肉った“川柳”を披露して会場をわかせた。府市再編構想に対しては、これまでの府や関西の政令市との連携を強調し、「私は(基礎自治体との)水平連携をしっかりと固める。知事には大きい関西州をつくっていただきたい」と牽制(けんせい)した。

 2人は壇上で握手したものの、退席後はそれぞれ報道陣に批判をぶちまけた。橋下知事は「平松さんは大阪市を前提に考えている。目指す方向性は一致していない」。平松市長も「大阪市は簡単に解体できるものではない。知事にはほかにやってほしいことが山ほどある」と譲らなかった。2人は2月中旬に公開の場で意見交換するという。(2010.1.28 22:57 MSN産経ニュース)


(2)(年月日)2010.1.29 21:01・・・MSN産経ニュース


(発言/内容)➡【石原知事会見詳報(2)】「選挙は結果と言ったのは現政府」と皮肉 名護市長選で (2/4ページ)

 --沖縄県の名護市長選で基地受け入れ反対派が勝利したが、民意と国防という困難な問題について見解を

 「国防は国家の命運を非常に左右するんでね非常に重大な問題ですからね一地方の意思で左右されることはもともとあってはならないと思うけど選挙の結果が大事って言ったのはもともといまの政府じゃないの? 総理大臣が暗に盛んにそういうことを言ったじゃないか結局ああいう形になってね大きな拘束力を持つようになると。官房長官(の発言)はともかくとして」

 「結びつけるわけじゃないけれども、いま永住外国人に地方参政権を与えるというのは、こういうところが危惧きぐされるということがあるわけですよあそこにある1つの価値観を持った外国人が集団移住してきて投票されたらどういうことになりますか?

 「これは何も基地の問題だけじゃなしに、例えば昔にも、六ケ所村の再処理の問題なんかも賛否両論あった。限られた人口の町の重大な問題が一国を左右しかねないときにそこに一部の組織が集団移住してねそういう組織が問題を左右する投票の結果もたらしたらこれはとんでもないことになるだからサッサと帰化してくれたらいいんですよ日本に愛着あるならね


(私のコメント)橋本徹 大阪府知事石原慎太郎 東京都知事

 どちらも著名な地方首長であるが、上記の発言を比べて皆さんはどう思われるか。

 バーク保守主義者の私の観点からすれば、橋本徹府知事のこれまでのさまざまな問題発言を聞けば、その大阪府的芸能人的支持(=これを大阪ポピュリズムと名付けておく)を背景に、「大阪を何とかしよう」と頑張っている姿は評価すべきところである。

 ところが、この「何とかしよう」の「何とか」がさっぱり解らない。

 この原因は、橋本徹という人間に、物事を考える「政治哲学的な精神基盤が全く存在しない皆無であるということに尽きる。

 彼は弁護士であるから、頭脳は優秀なのだろうが、「知識の詰め込み教育」つまり「知育」のみで、成長した、現在20代から40代前半(=アラ・フォー世代)位までの青壮年(という私も30代後半であるが)の、アダルト・チルドレン化現象の典型例である。

 成長した活力のある大人(35歳くらいまでは難しいかもしれないが、少なくとも35歳くらい以降)が、自分自身の思想と行動と発言」などに「ある程度の一貫性」を保とうとするならば、自分自身の中に、確固たる何らかの「精神的基盤」が形成されていなければならない。

 その一つ目は、

 「約二千六百年の日本国の過去の歴史、過去の日本国民である祖先が、連綿と結び繋ぎ、我々の世代に世襲(相続)してくれた文明的相続財産(法・伝統・慣習・宗教など)を崇敬して、過去の叡智から注意深く学び、漸進的に未来へと文明社会を成長させる主義」これが保守主義の哲学の基本の「基」である。(“法”の概念や詳しい、保守主義の概念を知りたい人は私のブログ➡「真正保守主義の政治哲学思想の定義」を参照されたい。

 例えば。この短い、保守主義の哲学の基本の「基」の定義を自分自身の精神基盤に据えるだけでも、次々と物事の道理がわかる。

 ・なぜ、我々日本国民は、天皇(皇室)を畏敬する気持ちが湧きあがるのか。天皇(皇室)を大切に思う気持ちが湧くのか。天皇陛下を粗末に扱う政治家や新聞社等に怒りが込みあげるのか。

 ・なぜ、我々日本国民は、正月に神社やお寺に初詣に行き、彼岸やお盆に祖先の墓参りに行くのか。

 ・なぜ、家族や親戚(血縁)や近隣の居住(地縁)などの共同体を大切にせねばならないのか。

 ・なぜ、仏教の仏様や神道の神様を信仰する気持ちが湧くのか。

 ・なぜ、日本国民の権利である参政権を外国人に付与するのに、恐怖と嫌悪を感じるのか。

 ・なぜ、神社や仏閣(金堂内の仏像)やお城を大切に保存していかないといけないのか。

 ・なぜ、秋祭りで神輿を担ぐ行事を止めずに続けるのか。

 ・・・等々、まだまだいくらでもあるが、多くの事実に道理が通って、「元来日本国民とは極めて精神的に豊かな国民である」ことが理解できるのである。

 一方、二つ目は、

 「これまで、すべての社会の歴史は、階級闘争の歴史である。・・・すべての国のプロレタリアよ団結せよ」(共産党宣言)

 「物質(経済)のみに人間の社会が規定されるとする唯物論私有財産の否定(すべての財産の共同体管理)、家族の解体無神論無宗教)、無道徳無国民性=市民・世界市民未来主義進歩主義(=未来の人間の完成にとって不必要な現在及び過去の不完全な人間の抹殺過去の文明の否定と破壊)・超貧困の完全平等主義(=自由ゼロ)」これが、共産主義社会主義マルクス・レーニン主義という邪宗教の教義哲学)の基本の「基」である。

 これについては私のブログ➡『エドマンド・バーク保守主義』VSマルクス/エンゲルス『共産党宣言・共産主義の諸原理』その1その14)を参照いただきたい。(➡ちょっと、腰を据えて読んで頂く必要があるが、共産主義者と討論する時、最低限必要な知識を完備している。ただし、マルクス・レーニン主義となると、一段階革命論・二段階革命論・世界革命論・永続革命論・帝国主義論・革命的祖国敗北主義などの概念が追加されるが上記のブログでは若干触れている程度である)

 これらの共産主義社会主義マルクス・レーニン主義という邪宗教の教義(哲学)から上記に掲げた物事の道理が引き出せるだろうか

 答は明らかに皆無である

 例えば、無宗教(➡実際にレーニンは教会を破壊した。余談だがフランス革命でも、理神論(=無神論の亜種)のルソー主義のロベスピエールらのジャコバン党はカトリックを絶滅しようとした)の教義から、日本国の神社・仏閣を根こそぎ破壊することが、日本国民の道理に適うだろうか。このような教義に「なるほど」と手を打って、その研究にのめり込む学者は、どう考えても精神的な疾患者であろう。

 また、無道徳の教義から、自国民6,600万人を殺戮したレーニンスターリン大躍進政策文化大革命5,000万人以上の自国民を餓死粛清した中国共産党の毛沢東ら、を崇拝する日本共産党旧社会党(現社民党民主党横路グループなど)の党員とはいかなる精神の持ち主なのであろうか。読者の皆さんに問うまでもなかろう。

 そして、これらの精神的疾患者の人間集団が合唱する「平和」や「憲法九条死守非武装中立」などが、何の信頼性を持つというのか。意味不明である。

 例えば、戦前の「労農派」は戦後、日本社会党左派の理論集団である社会主義協会に継承され、1968年決定された「社会主義協会テーゼ」には向坂逸郎の意向が強く反映した。

 向坂は、1960年代後半からソ連などの社会主義国に急速に接近し、チェコスロバキア侵攻(1968年)やアフガニスタン侵攻(1980年)を公然と支持した。

 雑誌のインタビューでは、「プロレタリア独裁の下では政府に反対する言論表現の自由は絶対にない。日本に社会主義政権が誕生すれば、非武装中立を見直す」と、社会主義政権下での言論の自由を否定するだけでなく、社会党の党是であった護憲・非武装中立政策は資本主義の間だけの事であって社会党政権になれば直ちに社会主義憲法に改訂軍備を持ってワルシャワ条約機構に加入する事を示唆する発言をした。『諸君!19777月号『マルクスよりもマルクス』(インタビュアーは田原総一朗

 所詮、精神疾患者の「虚言・妄言」とはこのようなものである。

 このような、精神的疾患者の人間集団の靴の裏にくっついて離れない、汚いチューインガムのような反日マスコミも同罪であろう。

 この森村誠一流の「終着駅」が、政権交代をした、現在の「極左の鳩山政権」と「民主党」である。「極左である理由」は以下のとおり数え切れない。

 鳩山由紀夫小沢一郎の政治献金・政治資金問題にマスコミが深く踏み込むと、「情報源が不明確な報道は如何なものか」と原口一博大臣や民主党議員が圧力をかける。

 管直人大臣NHKクローズアップ現代に出演し、「日本国は三権分立ではない。三権分立とは書いていない。すべての権限は首相に集中する」とスターリン的民主集中制的な暴論を吐く。さらに、予算委員会で、経済効果に対する自民党議員の質問に答弁できず財務官僚にレクを受けるため、審議が中断。何が政治主導か自己の能力の身の丈を知れ、と言いたい。

 千葉景子大臣は、小沢一郎の政治資金問題の検察の捜査に対し、指揮権発動(=捜査打ち切り)の含みを残した発言をするし、福島瑞穂大臣とともに、法律婚主義の日本国に、事実婚主義の「選択的夫婦別姓制度」なる、全く不要な法案の提出を試みようとしている。これなどは、明らかにマルクス主義の「家族の解体」の教理そのものの第一段階である。

 岡田克也大臣はうまく繕っているが、信条は強烈な親中・親韓かつ超反米であり、アフガン問題では、昨年度1年間70億円であった海上自衛隊の給油活動を中止し、5年間で4500億円900億円/年)の民政支援に切り替えた。年間約13倍の資金援助を行うということである。

 当の米国・英国・アフガン・パキスタンは給油活動の継続を求めているし、現在のアフガンの治安状況とカルザイ政権の汚職による政治腐敗状況の下で、民政支援がどれほど有効に機能するのか。何も解っていない暴挙である。

 藤井裕久大臣は、来年度予算案を作成して、辞任。予算に関する国会答弁の放棄という無責任さ。

 川端達夫大臣は、キャバクラ・ニューハーフパブで政治資金を使用して政治活動。これが教育を司る一国の文部科学大臣の姿。教育に関して何を発言しても国民は信用してないし、学童・学生も軽蔑しかしていない。

 前原誠司大臣は、八ッ場ダム(やんばダム)の建設について、住民に土木工学的な技術的説明をした上で、中止する旨を住民に伝えるべきであった。

 治水ダムにせよ多目的ダムにせよ、水道・工業用水道などの利水ダムにせよ、その計画はすべてダムの貯留関数計算や流域の洪水量及び水位計算などの土木工学的な水利計算によって計画される。道路計画も港湾計画も砂防計画もすべて同じであり、計画には理論的・技術的根拠が必ずある

 計画変更や中止の場合は必ず、理論的・技術的計算における変更要素を提示する必要がある(=つまり、現計画とどのような条件が変わったから、理論的計算をやり直したら、ダム建設の必要が無くなったのです、と説明すべきである。それが、土木事業の地元説明の常識である)。

 そうでないと、大臣が変わったから突然中止するというだけでは地元住民が納得しないのは当たり前である

 こんなことも解らずに、感情的に地元住民を罵倒する電話やメールが役場に殺到したという。

 はっきりと断言するが、土木工学の学問的・技術的知識なしに感情的に、単に「すべての公共事業は無駄であると決めつけて、このような無道徳行為に走る国民(➡「市民」「地球市民」「共産党系NPO法人」なる者がほとんどであるが)は無能・無知のただの馬鹿である。

 戦後約65年間戦後日本の経済復興に明けくれ(➡焼け野原の国家を立て直すためには、それはそれで、やむを得なかったことなのだが)、その陰で、このような極左・反日政治家集団やマスコミの横暴がまかり通っていたことに気付かなかった日本国民も今こそは真に覚醒すべき時が来たのである

 永住外国人に、日本国民固有の権利である「参政権」を外国人に売り飛ばそうと画策する、

(➡この法案は言うなれば日本国内での政府による日本国民に対する垂直的侵略行為である・・・水平的侵略とは他国〈例えば北朝鮮など〉が地理的に水平的に侵略してくることを言う)

 「極左の鳩山政権」および「民主党」を見れば一目瞭然であろう。

 日本国民は、古来祖先が連綿として子孫に紡ぎ繋いできた真正の日本国民の心を取り戻す時である

 少々脱線したので、話を、橋本徹 大阪府知事石原慎太郎 東京都知事の話に戻す。

 橋本徹 大阪府知事は過去の多数の問題発言からして人格を疑わざるを得ない。彼は、全く保守主義者ではないし、共産主義者とも言い難い。だからといって中道かと思えば、全くそんなこともない。例えば、上記記事の「大阪を1回解体しよう」「1回ぶち壊して白い画用紙の上に新たな大阪を描き上げよう」などは、「共産主義のプロレタリートによる革命論」というよりも、「バンダリズム破壊主義系アナーキズム」あるいは「ポストモダン系アナーキズム」的手法が垣間見られる。

 さらに「白紙」と言えば直観的に、ジョン・ロックの「タブラ・ラサ白紙)」思想が思い浮かぶ。

 隠れ左翼のジョン・ロックの「タブラ・ラサ」とは、人間の世界観の段階は3段階あって、

 1段階目は成人する頃までに両親などに教え込まれた世界観。

 2段階目は、1段階目の世界観を書物などの知識で自分なりに思考し直した世界観。

 3段階目は、2段階目とは全く異なる大きな世界観(=マルクス主義やマルクス・レーニン主義・ルソー主義など)に遭遇してこれまでの世界観が一変してしまう場合の世界観のことである。

 橋本徹は、シンガポールへの出張で自身の大阪府行政の方向性(世界観)が決まったというが、「大阪とは過去約2600年の大阪の祖先らが連綿と結び繋いで我々の世代に世襲相続してきた財産遺産であってたかだか一世代の一時期の一知事にすぎない橋本徹が、「解体したり」「白紙に戻すなど口にするのもおこがましいことである。呆れてものも言えない。いったい、彼は何様のつもりなのか。

 私はバーク保守主義者として橋本徹は支持できない。極論すれば、彼の行政改革手法は、アナーキズム的手法である。

 一方、石原慎太郎 東京都知事は、弁舌を振るい過ぎて、発言の趣旨について国民に誤解を与えることがあるが、正真正銘の保守主義者である。

 上記の記事の「国防は国家の命運を非常に左右するんでね非常に重大な問題ですからね一地方の意思で左右されることはもともとあってはならないと思うけど選挙の結果が大事って言ったのはもともといまの政府じゃないの? 総理大臣が暗に盛んにそういうことを言ったじゃないか結局ああいう形になってね大きな拘束力を持つようになる。官房長官(の発言)はともかくとして」

 「結びつけるわけじゃないけれども、いま永住外国人に地方参政権を与えるというのは、こういうところが危惧きぐされるということがあるわけですよあそこにある1つの価値観を持った外国人が集団移住してきて投票されたらどういうことになりますか?

 「これは何も基地の問題だけじゃなしに、例えば昔にも、六ケ所村の再処理の問題なんかも賛否両論あった。限られた人口の町の重大な問題が一国を左右しかねないときにそこに一部の組織が集団移住してねそういう組織が問題を左右する投票の結果もたらしたらこれはとんでもないことになるだからサッサと帰化してくれたらいいんですよ日本に愛着あるならね

 との発言には、根底に日本国という国家意識日本国民としての国民性の自覚が明確に現われている。少々彼の物の言い方は傲慢に見えるから、嫌悪感を覚える国民も多いだろうが、おおむねすべての彼の発言内容は、「真を得ている」のは、保守主義者をわきまえている証左である。私は石原慎太郎は支持する

 なお、「株式会社新銀行東京」の400億円もの追加投資の問題に関して、石原慎太郎 東京都知事への責任追及論があるのは事実である。また、東京都にも責任がなかったとは言えないのも事実であろう。

 しかしながら、この問題について、最も日本国民が誤解し論理転倒しているのは、

 ①この「株式会社新銀行東京」は、バブル崩壊後の金融機関の不良債権問題で、民間金融機関の中小企業への貸し渋りや貸しはがしが問題となり、中小企業の資金繰りが苦しくなったために、『資金調達に悩む中小企業を救済することを理念として誕生したという事実

 ②この問題の核心は、第一義的には東京都や石原慎太郎東京都知事にはない。東京都や銀行の経営管理がずさんであったという事実があったとしてもこの問題の第一義的問題は借り手側の中小企業側にある

 つまり、銀行から融資を受けた資金については、利子・元金を含め必ず返済する義務が借り手側にあるのに、その義務を履行しなかった借り手側中小企業のモラル・ハザードに尽きるのであって、貸し手側には第二義的な責任しかない

 であるのに、その借り手側のモラル・ハザードについて追求したマスメディアはほぼ皆無である

 NHKクローズアップ現代の女性司会者も、一方的に貸し手側の「株式会社新銀行東京」の経営陣、東京都、石原慎太郎知事に非難を浴びせるばかりで、借り手側のモラル・ハザードについては一切批判なしであった。

 これは、NHKに限らず、すべてのマスメディアの資質及びスポンサー契約にかかる視聴率万能主義の問題であり、視聴率を下げるような「国民批判」は一切しない。極めつけの無道徳・国民騙し・世論誘導である

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